弁護士紹介

代表弁護士 北川祥一(第一東京弁護士会所属)

【経歴】
東京大学法学部卒
弁護士登録後 曾我・瓜生・糸賀法律事務所勤務(~2010年6月)
2007年10月~2008年3月 中国北京にて語学留学

第一東京弁護士会 総合法律研究所 IT法研究部会 委員
第一東京弁護士会 業務改革委員会 委員
特定非営利活動法人 デジタル・フォレンジック研究会 正会員

【使用言語】
日本語、中国語、英語
【執筆・セミナー等】

2020年 『デジタル遺産の法律実務Q&A』(2020年1月刊行)書籍
2018年 『デジタル法務の実務Q&A』(2018年11月刊行)書籍
2016年 『IT時代の紛争の解決と予防~デジタルフォ レンジック~』沖縄県印刷若潮会にて講演
2016年 『IT時代の紛争の解決と予防~デジタルフォレンジック~』高崎講演
2016年 『IT時代の紛争の解決と予防
~デジタルデータ調査 “デジタルフォレンジック”を利用した紛争解決・予防~』講演
2012年 「中国ビジネスにおける契約締結の基礎セミナー」講演
2010年 「国際商事法務」(2010年 1月号) ■中国法令速報(147)執筆
2009年 「国際商事法務」(2009年11月号)■中国法令速報(145)執筆
2009年 IBL(国際商事法研究所)「中国法研究会」(<第2部>「中国現地法人の増資・減資の実務~会社法制、外貨管理、税務の各観点より」)共同担当
2008年 IBL(国際商事法研究所)「中国法研究会」(「技術ライセンスの実務」)講演
【ごあいさつ】
弁護士登録以来、企業法務・国際企業法務案件を取り扱う法律事務所に勤務し、大手企業をクライアントとする案件を中心に各種国内企業法務・国際企業法務など質の高い法律業務経験を積んでまいりました。独立後は、国際的案件への対応を1つの強みとし、引き続き国内・国際企業法務分野を強化するとともに、交通事故事件、不動産問題、相続問題等の一般民事事件に関しても多くのノウハウ・経験を日々蓄積しております。近時は、IT関連法務、デジタルデータに関する最新の証拠収集等にも注力し、案件の解決に尽力しております。

 

取扱分野

中国・アジア進出支援 中国書契約書作成 マレーシア法務 不動産問題解決 交通事故法律相談・解決 国際相続問題解決
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